« ありがとう四郎五郎さん | トップページ | 「MICK ROCK MEETS KANZABURO」 »

2007/04/23

おそうじ

お風呂に入っていたら、
シャンプーとか置いてある棚がちょいと汚れているのが目についた。
シャワーを使っていた最中だったので、ついでにそこも洗い流した。
そしたら、こんどは風呂フタのすみっこのちょこっと黒いのが見つかり
そこもついでに。
そうするとドアの枠の下の方にやっぱり黒っぽいものがぁ!
次々と目につくので、結局かなりの時間がお風呂掃除になってしまった。
リラックスバスタイムのつもりがワーキングタイムになっちゃったよ。

トイレに入ったりするときも、意外とちいさな汚れが見つかるのだ。
あと、寝るときも、ベッドのまわりの埃とか。
なんでちゃんと掃除する時には目につかないのかなぁ?あはははは…。

« ありがとう四郎五郎さん | トップページ | 「MICK ROCK MEETS KANZABURO」 »

コメント

>みゅぅさん、たまにありますよねこういうことは。でも現実逃避っていうより、「掃除するとき」と「そこを使ってる時」の視点が多分違っていて、違うところが目につくんでしょうね。

こんにちわ。
ありますよねぇ、そういうこと。
1つやり始めると、気分が乗ってきたりして。
私はよくテスト前に本棚の整理とか引き出しの整理とかし始めました。これは、ただの現実逃避ですね。

>はなみずきさん、ありますかーやっぱり!そういう時にかぎって目につくんですよね。ホント、寒くなっちゃうし(笑)

私もたまに思いついたかのようにお掃除タ~イム!になることありますよ~。しかもはだかで寒くなっちゃうの(笑)

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/106794/6194748

この記事へのトラックバック一覧です: おそうじ:

« ありがとう四郎五郎さん | トップページ | 「MICK ROCK MEETS KANZABURO」 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

お気に入り☆BOOKS

  • 小川洋子: 「ブラフマンの埋葬」
    ブラフマンという不思議な生き物に関わった私の、ゆるやかな変化の物語。
  • 吉本ばなな: 「デッドエンドの思い出」
    シアワセとフシアワセの境目ってなんだろうかと、そのボーダーラインの不確かさはむしろシアワセな贈り物なんじゃないかと思わせてくれた作品。
  • 駒形克己: 「空が青いと海も青い」
    ぜんぶ広げると1枚の紙になってしまう、不思議な絵本。広げたり畳んだりしてみるとまた、構成が変化しておもしろい。書いてあることは、一言なんだけどけっこう科学的。
  • イワサキユキオ: 「Say Hello! あのこによろしく」
    どのページを開いても、満面の笑顔になっちゃう。笑顔なのに、ウルウルしちゃう。子犬たちの成長が、愛情たっぷりの写真で綴られています。
  • 川上弘美: 「椰子・椰子」
    ありえなさそうなんだけど、ありえちゃうような不思議な日々を淡々と過ごす「私」のへんてこりんなお話。山口マオさんのイラストも可愛い。
  • 西岡常一・小川三夫・塩野米松: 「木のいのち 木のこころ 天・地・人」
    寺社建築に携わる二人の宮大工の棟梁のお話。宮大工という未知の世界の話はとても興味深く、また「真」をみるということは万事共通なんだと感じ入りました。

最近のトラックバック

無料ブログはココログ