« 作陶展 | トップページ | 世田谷文学館 »

2007/10/19

びっくりするほど

お腹をこわしましたー(T_T)
伺う予定だった仕事をひとつ、キャンセルして、一日中家にいました。
ほんとに、一歩も出てない!
…そういえばお医者に行くという選択肢を、思い付かなかった。。
で、お腹をさすりさすり、気分悪いのをなだめつつ、その他の仕事したり、資料の整理したり。
家で仕事してるのって、こういうとき便利。
ま、完全に休めないっていうのはありますけど。

だいぶ良くなりましたが、まだいまひとつ。
でも、明日は絶対にキャンセルできない仕事があるので、気合い!
暖かいお茶で和んだので、もう寝ることにします。

…なんか、意味のないエントリーでした(^-^;;

« 作陶展 | トップページ | 世田谷文学館 »

コメント

>すぱいらる。さん、不安定ながらなんとか(笑)。食べたものが良くなかったのかしらー。体力が落ちてるときは、食べ物にはもっと気を使わないといけませんねー。。。
すぱちゃんも気をつけてね。

mamiさん、だいじょうぶですか?急に寒くなったし、疲れもあったのかしら?あたたかくして、休んでくださいね。早くよくなりますように。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/106794/8513401

この記事へのトラックバック一覧です: びっくりするほど:

« 作陶展 | トップページ | 世田谷文学館 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

お気に入り☆BOOKS

  • 小川洋子: 「ブラフマンの埋葬」
    ブラフマンという不思議な生き物に関わった私の、ゆるやかな変化の物語。
  • 吉本ばなな: 「デッドエンドの思い出」
    シアワセとフシアワセの境目ってなんだろうかと、そのボーダーラインの不確かさはむしろシアワセな贈り物なんじゃないかと思わせてくれた作品。
  • 駒形克己: 「空が青いと海も青い」
    ぜんぶ広げると1枚の紙になってしまう、不思議な絵本。広げたり畳んだりしてみるとまた、構成が変化しておもしろい。書いてあることは、一言なんだけどけっこう科学的。
  • イワサキユキオ: 「Say Hello! あのこによろしく」
    どのページを開いても、満面の笑顔になっちゃう。笑顔なのに、ウルウルしちゃう。子犬たちの成長が、愛情たっぷりの写真で綴られています。
  • 川上弘美: 「椰子・椰子」
    ありえなさそうなんだけど、ありえちゃうような不思議な日々を淡々と過ごす「私」のへんてこりんなお話。山口マオさんのイラストも可愛い。
  • 西岡常一・小川三夫・塩野米松: 「木のいのち 木のこころ 天・地・人」
    寺社建築に携わる二人の宮大工の棟梁のお話。宮大工という未知の世界の話はとても興味深く、また「真」をみるということは万事共通なんだと感じ入りました。

最近のトラックバック

無料ブログはココログ