« 終了〜! | トップページ | 十月の歌舞伎座 »

2008/10/21

歌舞伎座いよいよ

建て替えが決定したようですね。いま朝のニュースでやってました。
来年の1月から1年3か月にわたってお別れ公演。
再開は2013年からということです。
なんかビルの中に入っちゃうらしい…。
あの外観はどうなるのでしょう…。
とりあえず、さよなら記念公演とかいっちゃって、チケット代が高くならないことを願います。

« 終了〜! | トップページ | 十月の歌舞伎座 »

コメント

>みゆみゆさん、こんばんは。
いよいよ噂から現実に…という感じですね。
あの外観だけでも守って…というのは皆に共通した願いだと思いますが、どうなるのでしょうね。
歌舞伎座建設期間中は演舞場や地方公演が主になるようですが、松竹絡みではありませんが国立劇場でも歌舞伎の上演が増えると嬉しいですね。
チケット代はぜひ据え置きでお願いしたいですcoldsweats02

いよいよですね・・・
噂どおりビルか・・・と・・・
建て替えは仕方ないとしても、ビルはなぁ・・・
せめて外観の雰囲気は・・・と思いますが。

チケット代も怖いですね・・・
さよなら公演特別価格?!?

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/106794/24643158

この記事へのトラックバック一覧です: 歌舞伎座いよいよ:

« 終了〜! | トップページ | 十月の歌舞伎座 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

お気に入り☆BOOKS

  • 小川洋子: 「ブラフマンの埋葬」
    ブラフマンという不思議な生き物に関わった私の、ゆるやかな変化の物語。
  • 吉本ばなな: 「デッドエンドの思い出」
    シアワセとフシアワセの境目ってなんだろうかと、そのボーダーラインの不確かさはむしろシアワセな贈り物なんじゃないかと思わせてくれた作品。
  • 駒形克己: 「空が青いと海も青い」
    ぜんぶ広げると1枚の紙になってしまう、不思議な絵本。広げたり畳んだりしてみるとまた、構成が変化しておもしろい。書いてあることは、一言なんだけどけっこう科学的。
  • イワサキユキオ: 「Say Hello! あのこによろしく」
    どのページを開いても、満面の笑顔になっちゃう。笑顔なのに、ウルウルしちゃう。子犬たちの成長が、愛情たっぷりの写真で綴られています。
  • 川上弘美: 「椰子・椰子」
    ありえなさそうなんだけど、ありえちゃうような不思議な日々を淡々と過ごす「私」のへんてこりんなお話。山口マオさんのイラストも可愛い。
  • 西岡常一・小川三夫・塩野米松: 「木のいのち 木のこころ 天・地・人」
    寺社建築に携わる二人の宮大工の棟梁のお話。宮大工という未知の世界の話はとても興味深く、また「真」をみるということは万事共通なんだと感じ入りました。

最近のトラックバック

無料ブログはココログ