« 準備万端 | トップページ | 天高く。 »

2008/10/12

またもや忘却の彼方

今日なんの気なしに、チケットWeb松竹を見たら、11月顔見世@歌舞伎座のチケットが、もうとうに売り出されているじゃないですか!(歌舞伎会先行のぶんです)
うっかり忘れていました。shock毎月10日はチェックしてたはずなのにー。crying

ということで、遅蒔きながらチケットを、少しでも良さそうなところが取れる日を選んで、取りましたが…。やはり希望に近いところはもうありませんでした。戻りを待とうかなーと思いましたが、それもまた忘れるといけないので…coldsweats01

ここのところ、チケット発売日を忘れる確率がとみに高くなっている…気をつけないと!ちなみに、来週末も「能楽現在形」のチケット発売が控えておりますのよ…今度は忘れないようにしなくちゃ!

« 準備万端 | トップページ | 天高く。 »

コメント

>カビリアさん、はぁい♪気をつけます〜!
最近よく忘れるので、手帳に書いてるんですけど、手帳を見るのも忘れる…末期的症状?笑。
チケット熱が以前よりは下がってるのかしら…?
呑気な暮らしでございますhappy02

気をつけて!happy02mamiさん!!(笑)

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/106794/24468938

この記事へのトラックバック一覧です: またもや忘却の彼方:

« 準備万端 | トップページ | 天高く。 »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

お気に入り☆BOOKS

  • 小川洋子: 「ブラフマンの埋葬」
    ブラフマンという不思議な生き物に関わった私の、ゆるやかな変化の物語。
  • 吉本ばなな: 「デッドエンドの思い出」
    シアワセとフシアワセの境目ってなんだろうかと、そのボーダーラインの不確かさはむしろシアワセな贈り物なんじゃないかと思わせてくれた作品。
  • 駒形克己: 「空が青いと海も青い」
    ぜんぶ広げると1枚の紙になってしまう、不思議な絵本。広げたり畳んだりしてみるとまた、構成が変化しておもしろい。書いてあることは、一言なんだけどけっこう科学的。
  • イワサキユキオ: 「Say Hello! あのこによろしく」
    どのページを開いても、満面の笑顔になっちゃう。笑顔なのに、ウルウルしちゃう。子犬たちの成長が、愛情たっぷりの写真で綴られています。
  • 川上弘美: 「椰子・椰子」
    ありえなさそうなんだけど、ありえちゃうような不思議な日々を淡々と過ごす「私」のへんてこりんなお話。山口マオさんのイラストも可愛い。
  • 西岡常一・小川三夫・塩野米松: 「木のいのち 木のこころ 天・地・人」
    寺社建築に携わる二人の宮大工の棟梁のお話。宮大工という未知の世界の話はとても興味深く、また「真」をみるということは万事共通なんだと感じ入りました。

最近のトラックバック

無料ブログはココログ