« 浅草歌舞伎二部ちょこっと | トップページ | 初Ken'sさん♪ »

2009/01/07

歌舞伎座夜の部

1月7日 寿初春大歌舞伎 夜の部 @歌舞伎座

200901072028000

本年初歌舞伎座です。
やっぱり歌舞伎座はいいですねえー。
でも、すごい混雑でした。なぜ?いつもと変わらぬ人数のはずなのに。イヤホンガイドで長蛇の列、そのためにほかのところも大混雑、今日は私は三階席だったのですが、三階まで行くのにすごいたいへんでしたcoldsweats01
お正月だから?さよなら公演だから?普段見えない方も来ていて、不馴れな動きってことでしょうか。なんかいつもと違う人の動きでした。

…といいつつも三階に行ってしまえばいつもの雰囲気。
楽しかったです。
松の内に来れて良かったです。大きな鏡餅も拝めたし。↓
200901072027000

いろんな感想をあらためてアップします。
今夜はこれからまたまたお仕事でございますcoldsweats01


« 浅草歌舞伎二部ちょこっと | トップページ | 初Ken'sさん♪ »

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/106794/26910876

この記事へのトラックバック一覧です: 歌舞伎座夜の部:

« 浅草歌舞伎二部ちょこっと | トップページ | 初Ken'sさん♪ »

2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

お気に入り☆BOOKS

  • 小川洋子: 「ブラフマンの埋葬」
    ブラフマンという不思議な生き物に関わった私の、ゆるやかな変化の物語。
  • 吉本ばなな: 「デッドエンドの思い出」
    シアワセとフシアワセの境目ってなんだろうかと、そのボーダーラインの不確かさはむしろシアワセな贈り物なんじゃないかと思わせてくれた作品。
  • 駒形克己: 「空が青いと海も青い」
    ぜんぶ広げると1枚の紙になってしまう、不思議な絵本。広げたり畳んだりしてみるとまた、構成が変化しておもしろい。書いてあることは、一言なんだけどけっこう科学的。
  • イワサキユキオ: 「Say Hello! あのこによろしく」
    どのページを開いても、満面の笑顔になっちゃう。笑顔なのに、ウルウルしちゃう。子犬たちの成長が、愛情たっぷりの写真で綴られています。
  • 川上弘美: 「椰子・椰子」
    ありえなさそうなんだけど、ありえちゃうような不思議な日々を淡々と過ごす「私」のへんてこりんなお話。山口マオさんのイラストも可愛い。
  • 西岡常一・小川三夫・塩野米松: 「木のいのち 木のこころ 天・地・人」
    寺社建築に携わる二人の宮大工の棟梁のお話。宮大工という未知の世界の話はとても興味深く、また「真」をみるということは万事共通なんだと感じ入りました。

最近のトラックバック

無料ブログはココログ